情報公開

2020年。平成の教育大改革によって日本の教育は大きな「質的変換」を迎えます。そして現在も教育再生実行会議による提言に沿って、異例のスピード感を伴って改革が進行中です。

その背景にあるのは「産業、経済、文化が急速にグローバル化する中で日本が生き残るため、少子化の流れを食い止め、一人ひとりの能力や生産性を高めなくてはならない。」ということです。21世紀型のグローバル人材の育成と輩出こそ、今回の教育改革が担うミッションなのです。

すなわち、この改革の目指すものは「点数」ではなく「スキル」。重視すべきはテストのために知識を暗記して詰め込む「インプット」ではなくなり、問題解決のために知識を習得して活用する「アウトプット」となる時代が来ます。この変化こそ、保護者の皆様に意識していただく必要があります。これからお子様に求められる学びの成果は、保護者の皆様が経験してきた「テストの点数が高いから優秀」というものではなくなるのです。

ホームページ上だけでは、まだピンとこない面もあるかと思いますが、お子様の将来にとって非常に大切なお話をさせていただきます。是非、ご来場ください。

公開講座
各季講習などの詳細情報を掲載いたします。
公開する際には最新情報でお知らせします。
メディア
2015/12/10
LABO7が「日本教育新聞」で紹介されました。
教育大改革を前に変わる現場。

日本教育新聞の「塾が変える 学びと育ち」のコーナーでLABO7の特長的な授業「コミュニケーション」が紹介されました。「リレートーク」や「イキナリ営業」など、指導内容の実態についても言及されています。

2015/11/15
LABO7が「私教育新聞」で紹介されました。
21世紀型リーダーを育成する新しい教育。

私教育新聞の特集記事。LABO7が誕生した背景や具体的な授業内容、そして今後のビジョンについて、紹介されました。

2015/11/1
「全国教育コーチングフェスティバル2015」優秀賞受賞
「全国教育コーチングフェスティバル2015」優秀賞受賞

日本青少年育成協会が毎年開催するイベントで優秀賞を獲得。LABO7の指導は、全国のコーチング認定校の中でも、生徒の意欲や能力を引き出す優秀なコーチング技法と認められています。

2015/9/27
第19回「CSデザイン賞」優秀賞受賞
好奇心を刺激するカラーリングとディティール。

小学生や中学生の子どもたちとって新しい“教育の現場”に相応しい環境をご用意。扉、天板など細部にわたって知的好奇心を刺激する仕掛けが盛りだくさんです。

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