モノリス ラボ・セブン

コトバが変わる、眼差しが変わる、ミライが変わる。 コトバが変わる、眼差しが変わる、ミライが変わる。

2つの学習方法と6つのコースで、確かなチカラを。

開催中のイベント

  • 新学期 生徒募集!無料体験も受付中!

PROGRAM

Arts
文系プログラム

生活の中で活きる「読解力」「語彙力」を習得。

文章の精読・要約を通じて、テーマに関連した感情の動きや社会的背景などを深く掘り下げます。自分の考えを記述するだけでなく、ディスカッション、プレゼンテーションなどの多様な表現方法で伝える練習を重ねることで、真に実用的な「読解力」「語彙力」を身につけます。

例えばこんな授業を行います
「食文化の比較」

  • 本場・インドやスリランカと日本のカレーライスの違いについて文章で学ぶ。
  • 同じように、日本と世界、日本の東西における食文化の違いについて比較調査する。
  • 対比・要約など文章題の技法だけでなく、異文化理解への興味関心を引き立てる。

Science
理系プログラム

本質の理解を、柔軟な「発想力」・「思考力」養成へつなげる。

決まった解法にあてはめて正解を追うのではなく、「どうやって解くのか」「この答えになるのはなぜか」など、根本的な原理・原則から考えます。根拠を納得した上で解法を定着させるだけではなく、型にはまりすぎない柔軟な発想力・思考力を養うことを目指します。

例えばこんな授業を行います
「気象タイムトラベル」

  • 天気予報のしくみについて、気象の基本的な知識や数式などを学ぶ。
  • 3日後の天気を予測、次回授業で検証・考察し、レポートとしてまとめあげる。
  • 理数系の知識や技能を身近なものを例にとって実践することでリンクさせる。

COLABO

「COLABO」(コラボ)とは、[モノリス ラボ・セブン]最大の特色である、「思考力・判断力・表現力」「主体性・多様性・協働性」のトレーニングに特化した、モノリス独自のメソッドによる学年縦断型のアウトプット教育です。 

Thinking & Expression
思考表現

答えのない問いに挑む思考力ときちんと伝える表現力で、真の「国語力」を育てる

2020年からの大学入試改革で積極的に導入される予定の記述・論述テーマに的を絞り、答えのない問いにも果敢に挑み、頭の中のイメージをしっかりと文章化して相手に伝えるトレーニングを行います。国語力の低下がさけばれている昨今、「思考力」と「表現力」を鍛え、実用的な「国語力」を磨くことに特化したゼミです。

例えばこんな授業を行います
「写真からあなたの思うことを記述せよ」

  • 写真を見て感じたことをブレインストーミングし、どのようにまとめるか構成を考える。
  • 問題の意図をくみ取りつつ、文章で表現する。文章表現等を推敲し、完成させる。
  • 思考力・表現力のトレーニングを通じて、実用的な「国語力」を鍛える。

Communication
コミュニケーション

LABO7オリジナルコンテンツ

「コミュニケーション下手」な人が増えています。相手と直接会話をする機会が減りメールやネット越しのやり取りが増えたことに原因があると語られることが多いようです。[モノリス ラボ・セブン]は、こうした傾向を危惧して「コミュニケーション」の授業を実施しています。正解を求める授業ではなく、セッションを繰り返すアクティブラーニングを中心に、話す、傾聴し、承認するといった体験の中でコミュニケーションのエキスパートへと成長していきます。

例えばこんな授業を行います
「新規事業プレゼンテーション」

  • グループに分かれて新規事業を企画・立案し、投資希望金額と年初収支を計上する。
  • 社長役(先生)にプレゼンテーションする。社長役の様々な質問にしっかり答える。
  • 表現力・発想力・瞬発力に加え、実社会で必要な経済・経営のしくみの基礎も学べる。

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FEATURE
最新学習法

新たな時代の、新たな指導法。

新時代を生き抜く力を育む[アクティブラーニング]

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VISION

「自分のため」から「他人のため」「社会のため」に。

教育の向かう先にあるべき、教育を。

2020年、日本の教育が大きく変わります。

大学入試センター試験に代わって、「大学入学共通テスト」が導入されます。
「知識・技能」一辺倒ではなく、「思考力・判断力・表現力」が求められ、学校の勉強と身のまわりの実生活とをリンクさせる新傾向の問題が続々と登場します。
また、入試における英語は「聞く」「話す」「書く」「読む」の4技能が試されるようになり、TOEIC・TOEFL・英検などの外部試験のスコアが入試に直結する形式になります。

さらに、二次試験に代わる各大学の個別選抜や推薦・AO入試では、先の「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」が必要なのは当然のこととして、「主体性・多様性・協働性」を必要とするより多角的な選抜方法が続々と採用されています。
具体的には、ディスカッション、グループワーク、ディベート、調べ学習などのレポート等々、いわゆる受験者自身の「人間性」「コミュニケーション能力」が加味されるといっても過言ではないのです。

入試制度が変わるということは、高校、中学校、小学校の学習内容や指導の方法にも大きな影響を受けることになります。
加速する少子高齢化とグローバル化に対応すべく国民一人ひとりの生産性を高めることを目指す、明治維新、戦後に次ぐ、第三の教育改革が始まろうとしています。

私たちモノリス教育ネットワークは、こうした教育の流れをどこよりもいち早く見据えていました。1989年の創業以来、変わらず大切にしてきたこと。目先のテストの点数を追うだけではない、「変化の激しい社会で本当に必要な力身につけ、大志を抱く子どもたちを育てる」塾であること。

今、私たちで考え、実行できる教育のすべて。
それが、[モノリス ラボ・セブン]です。
“教育の向かう先にあるべき教育”であると自負しています。

2020年対応の先進的な学びを提供[日本で唯一の塾、LABO7]

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VOICE
生徒の声

LABO7生に聞きました!

Q1. LABO7って、どんなところ?

  • いろいろな授業のやり方があり、苦手な教科の勉強やテストの対策勉強ができる個別指導と、主にコミュニケーション能力を高めたり、小学校で学ぶ内容から中学、高校に発展させたりする探究授業がある。この先の入試が変わり、考えたり説明したりする問題が増えていく中で、皆よりもっと前へ行けるような文章力と知識を身につけられる。(小学5年生・女子)
  • コミュニケーション力を学ぶことができる。そして、違う学年で関わり合って授業を楽しく進めることができる場所。(中学2年生・男子)
  • 塾のイメージを打ち破ってしまうすごいところ。普通の「勉強」ではない!どちらかといえば「研究」「話し合い」。これをしているときが一番楽しいし、自分のためになる。(中学3年生・男子)
  • 2020年の大学入試やこれからの時代の背景にあわせた授業、例えばプレゼンやグループワーク、ディベート、フリートークなど多種多様なことを学んでいる。(高校1年生・男子)

Q2. 学校や他の塾にはない、LABO7ならではの魅力を教えてください!

  • 他とは違い、発表する機会が多いため、先生との距離も近く、クラスの友達と話し合う機会も多いのでクラスのみんなと仲が良い。(中学1年生・男子)
  • 話し合いながら、自分たちの答えを考えていく。(中学1年生・男子)
  • 「COLABO」というコミュニケーションの授業や少人数のグループ個別など、他の塾にはない形の授業があり、授業での先生方の教え方や授業内容も特徴的であり、わかりやすいこと。(中学3年生・女子)
  • 先生が一人一人に合った教え方をしてくれる。(中学3年生・男子)
  • 授業を受けるだけじゃなく、自分の意見が言える。(中学3年生・男子)
  • 学校だと分からないことがあっても、先延ばしやそのままにしてしまうことがありますが、LABO7だと、すぐに先生に聞くことができます。(高校3年生・男子)
  • 先生と歳が近いこともあり、話しかけやすい。(高校3年生・男子)

Q3. 印象に残っている授業を教えてください。

  • 黄金比・白銀比を調べて、実際に架空の街のロゴマークやキャラクターを作る授業。(小学5年生・女子)
  • 台風のことについて知らべ、紙にまとめる授業。(小学5年生・女子)
  • 詩やラップ、俳句の韻や作るときのコツを教えてもらい、オリジナルの俳句を作った時。(小学5年生・女子)
  • 古典をプレゼンした授業。(小学5年生・男子)
  • 先輩の方が自分の好きなことについて授業を行ってくれた授業。(中学1年生・男子)
  • イキナリ営業(お題の物の営業トークを考え、先生やクラスに売り込む授業)。(高校1年生・男子)
  • フリートークのテーマや構成を企画し、実際にクラスで発表する授業。(高校1年生・男子)
  • Googleなどで実際に用いられた採用試験をやった授業。(高校1年生・男子)

Q4. LABO7に通ってから、どのように変わった?

  • 学校の算数の授業で、解き方の説明が上手くなり、「説明はこれから全部お前だな!」と友達に言ってもらえた。(小学5年生・男子)
  • 通う前は、作文をダラダラと長く書いていたが、通うようになってからは、「どこで切ったらこの文は読みやすいかな」と考えながら書くようになった。学校で作文を書くときも、作文用紙ピッタリにねらって書けるようになった。(小学5年生・女子)
  • 発言する機会を多く求められるため、学校でも間違っていたらどうしようとおそれることなく発言できるようになった。(中学1年生・男子)
  • 議論する場面も多いため、相手の意見を受けとめつつ、自分の主張を言えるようになった。(中学1年生・男子)
  • 人前で自信をもって話す力や、興味をもたせる話し方ができるようになったし、リーダーシップもとれるようになってきた。(高校1年生・男子)

Q5. LABO7で気に入っているポイント、友だちにぜひオススメしたい点は?

  • 教室の仕切りがほとんどなく、カーテンで仕切っても丸い教室の形なので新せんな感じがする。(小学5年生・女子)
  • 授業の最初に詩を読むコーナーがあるが、その詩のバリエーションが豊富だから、暗しょうしてもあきない点。(小学5年生・女子)
  • 柱がホワイトボードになっていて自由に書けるので、自分が考えた企画を持ち寄ってコーナーが作れる点。B紙にまとめると、かべに貼ってくれるので、他の人が作ったものをいろいろ知ることができる。(小学5年生・女子)
  • ふつうの塾と違って「コミュニケーション」の授業があり、教室の形も面白いし、本もいっぱいある。(小学5年生・男子)
  • 塾=お堅い、みたいなイメージがあるけれど、それを一気にくつがえしたところ。しかし、それでいてゆるくはないし、自分のためになることをたくさん得られるところ。(中学3年生・男子)

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